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ドラマ『M 愛すべき人がいて』1話から最終回のイントロあらすじネタバレまとめ

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歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描き、大ヒットした話題作『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎刊)に、ドラマならではの彩りを加え、壮大なスケールで連続ドラマ化! 「ABEMATV」と共同制作にて4月期の土曜ナイトドラマ枠で放送することが決定しました。

福岡から上京し、トップスターに上り詰めていくことになるアユを演じるのはドラマ初主演となる歌手・安斉かれん。「ポスギャル(ポストミレニアルギャル)」と呼ばれる次世代型ギャルの一人としてデビュー前からファッション・メディアに登場していた安斉は、2019年5月1日に『世界の全て敵に感じて孤独さえ愛していた』でデビュー。その完璧なビジュアルから、SNSなどでは本当に実在する人間なのか…と、バーチャル疑惑まで浮上した安斉が、ついにその神秘のベールを脱ぎ捨て、本格的な演技に初挑戦。令和元日にデビューした安斉が平成の歌姫役に挑みます!

出典:『M 愛すべき人がいて』公式

第1話「俺の作った虹を渡れ!」(2020年4月18日)のあらすじネタバレ

1993年、福岡から祖母・幸子(市毛良枝)とともに上京してきたアユ(安斉かれん)。
東京で芸能活動をして売れれば家族の生活が楽になると意気込むアユだが、そう上手くはいかず、高校に通いながら細々とエキストラのような仕事をこなす日々を送っていた。

そんなある日、歌手を目指す友人・玉木理沙(久保田紗友)から六本木のディスコ・ベルファインで、レコード会社「A VICTORY」のカリスマプロデューサー、マックス・マサ(三浦翔平)が次のスターを探していると聞いたアユは、理沙と一緒にベルファインに行くことになる。

一方、会社の売上をカリスマプロデューサー・輝楽天明(新納慎也)一人が担っていることに危機感を感じているマサは、社長の大浜(高嶋政伸)に、ほかにもヒットを出さなければ未来はないと進言するが、輝楽ブームに浮かれている大浜は聞く耳をもたない。

一蹴されたマサに眼帯姿の秘書・姫野礼香(田中みな実)は、「私は昔からマサのすごさを知っている」と優しい言葉を掛けるが…。

その夜、いつものようにベルファインのVIPルームに赴いたマサは、直属の部下・流川翔(白濱亜嵐)に「お前が売れると思うやつを連れてこい!」と指示を出す。
フロアに降りた流川は、次々と女の子に声を掛け、VIPルームに連れて行く。
その中には、流川イチオシの理沙と無理についてきたアユの姿もあった。
緊張しながらマサの前に並んだアユだが、女の子の顔を見て次々と切り捨てていくやり方に、つい反抗的な態度を取ってしまう。

翌日、堂々と自分に意見した姿に初めて心を動かされたマサからアユに電話が…。

平成の歌姫誕生に隠された物語がいま、幕を開ける――。

東京へ行く!夢を叶える!と、女子高生のあゆ(安斉かれん)は福岡から上京を決意する。
上京したての頃は、女優やタレント、エキストラのような仕事のみでした。
仕事自体は失敗ばかりでうまくいっていなかったのです。
そんな中、上京後進学した高校で、歌手を目指す玉木理沙(久保田紗友)に出会います。
理沙に六本木のクラブに誘われて数回に渡って出向く。そこで、レコード会社『A VICTORY』のマックス・マサ(三浦翔平)に出会います。

その夜、クラブでアユと理沙を含めた数十人のオーディションを開催し、アユがマサに気に入られ、連絡先も交換した。
その時は、連絡が来るなんて思っていませんでしたが、数回連絡が来た後、また会うことになりました。
マサの前で歌を披露し「目の前の人をふるわせろ」と歌手としての道を記し、強く背中を押されました。
その間に、アユが行き先もないまま、仕事がうまくいかないことも含めて事務所を辞めてしまいました。
『A VICTORY』で会うことになったが、マサに長年思いをはせている秘書の姫野礼香(田中みなみ)はマサにアユが気にいられているのに対して嫉妬心剥き出しにしてしまいます。
アユが待ち合わせの場所に入れないようにし、マサと会わせないようにする小細工を組んでしまいました。
中にはいれなくて途方にくれたアユは外で歌を歌った後、マサが外に出てきました。
事務所を辞めてしまったと泣き崩れたアユに、マサが自分の事務所に入る提案を出した。
それをアユは受け入れ、マサのもとで歌手への道を歩みはじめるのです。

第一話のラストは、正にアユの『スタート』を表していました。六本木のクラブでオーディションをした際、マサはすんなりとアユを受け入れた訳ではなく、マサが他の参加者を見て即ばっさり「ちがう。」と振り捨ててる姿に猛反発することで、他の女性には持ってないものを持ってるとマサ気づかれて、アユの運命が動いたという感じがありました。この猛反発がなかったら違う運命になっていたかも知れませんね。

第2話「いいダイヤの原石だ」(2020年4月25日)のあらすじネタバレ

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、プロデューサー・マサ(三浦翔平)が、中谷プロに所属しているアユ(安斉かれん)と会い続けていることを、ここぞとばかりに問題視していた。
大浜は、六本木のディスコ・ベルファインのVIPルームで中谷(高橋克典)と会い、アユを引き抜こうとするかのようなマサの振る舞いを謝罪する。
するとそこへマサが現れ、中谷に「アユを譲ってください」と許しを請う。
アユというダイヤの原石を自分の手で磨くため、土下座までするマサに心を動かされた中谷はついに移籍を認める。

マサは、晴れてA VICTORYから歌手デビューを目指すことになったアユに、3カ月間ニューヨークでレッスンを受けてくるよう指示を出す。
急な展開に驚きつつもニューヨークに渡ったアユを待ち受けていたのは、鬼のように厳しい講師・天馬まゆみ(水野美紀)だった。
次から次へとハードなレッスンを進める天馬…。
まったくついていけないアユは、自分の実力を目の当たりにして落ち込む。

その頃日本では、マサが部下の流川翔(白濱亜嵐)に、ガールズグループのプロデュースを任せることに。
張り切ってメンバー探しを始めた流川は、以前から気に入っていたアユの友人・玉木理沙(久保田紗友)に声を掛ける。

一方、マサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、マサがアユに肩入れし過ぎることに不満を感じていて…。

そして3カ月後…。ついに帰国したアユは、流川プロデュースのガールズグループのメンバー候補たちとの合宿に参加することになる。
しかし、マサに特別扱いされているアユへの風当たりは強く…。

アユ(安斉かれん)の引き抜きを認めてもらうため、アユの所属事務所の社長の中谷(高橋克典)にマサ(三浦翔平)は土下座をし、アユの移籍を認めてもらう。

そしてマサは、アユを早く一人前の歌手にするためにニューヨークの天馬(水野美紀)のもとに3ヶ月間、レッスンに向かわせる。
天馬のレッスンは一風変わっており厳しいものだが、マサの応援もありアユは大きく成長して日本に帰国する。

そのころ日本では、流川(白濱亜嵐)がアユの日本にいた頃の友達、りさ(久保田紗友)やマリ(傳彩夏)を含むガールズユニットをプロデュースしようとする。
日本に帰ったアユは、そのガールズユニットの候補生たちと共にニューヨークから日本に来た天馬の指導のもと合宿をする。

しかしそこで、マサの秘書である姫野(田中みな実)に誘導された、りさやマリによってアユは激しいいじめを受けるが、マサはアユにはいじめを乗り越え高い競争心を身につけさせようとする。
しかし最終選考の前日に、いじめによってアユは肩を脱臼してしまう。
にも関わらずペットボトルが10本入ったリュックを背負い10キロを走りきり、かつ上位5人に入らないとデビューは出来ないという。
不可能にも思えたが、ラスト、マサのエールによりアユは見事1番でゴールする。
これによりアユは精神的にも大きく成長する。

第3話「俺は人生をかけてコイツをスターにする!」(2020年5月2日)のあらすじネタバレ

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースする4人組ガールズグループにアユ(安斉かれん)を追加して5人組でデビューさせるとマサ(三浦翔平)に告げる。反論するマサだが、決定事項だと一蹴されてしまう。会社の決定になすすべもないマサは、アユにガールズグループのセンターとして4月8日にデビューすることが決まったと報告する。ソロでのデビューを夢見ていたアユは、複雑な気持ちを押し殺して無理に喜んだふりをするが…。

翌日、マサは会議にアユを連れて行き、役員たちの前でソロデビューさせると告げる。しかし、大浜やほかの役員たちは、アユを見て口々にこき下ろし始める。何を言われても笑顔で耐えるアユの姿を見たマサは、アユが売れなかったら会社を辞めると宣言する。
一方、マサの秘書・礼香(田中みな実)は、「あなたは泥棒の手をしている。私の大切なものを奪わないでね?」とアユに宣戦布告し…。

ある時、ふとアユが語る言葉の数々を思い出したマサは、アユに歌詞を書いてみるよう指示。彼女の紡ぐ言葉が人々の心に響くと考えたマサは、アユを“アーティスト”として売り出そうと考えたのだ。作詞なんて無理…と弱気になるアユだが、祖母・幸子(市毛良枝)の励ましを胸に、自分の思いを歌詞に込める作業に没頭する。
アユが初めての作詞に四苦八苦する中、心の支えでもある幸子が倒れてしまう…。

役員会議が行われる前に社長(高嶋政伸)はマサ(三浦翔平)に「あゆ(安斉かれん)をグループとしてデビューさせる」と提案をします。

マサはその話をあゆにするのですが、一度納得したように見えたあゆは「マサさんに嘘はつけない」とソロデビューしたい旨を伝えます。
それを受け止めたマサは、翌日の役員会議にあゆを同席させてソロデビューの話をするのですが、役員たちからは「今どきじゃない」「魅力がない」と散々言われます。
しかし、マサは「絶対に売れる、CDの売上が150万枚いかなければここを辞める」と宣言します。

そしてマサはあゆにソロデビューの際の歌詞を書くことを提案します。
初めての歌詞に試行錯誤するあゆですが、マサに贔屓されているあゆを妬む理沙(久保田紗友)らが壮絶ないじめをしかけます。
頭からジュースをかけられたり書いていた歌詞を破られたり、見ていてとても可哀想なくらい酷いものでした。
また、そのタイミングでおばあちゃんが倒れてしまいます。
唯一の支えだったおばあちゃんが倒れてさぞショックだったろうに、しかし、おばさんが「おばあちゃんを思う気持ちを歌詞にしてごらん」とアドバイスをします。

そのおばあちゃんも容態が急変し、一刻を争う事態になりますが、あゆはソロデビューのための歌詞作りをやることにしました。
その後で出来上がった歌詞を持っておばあちゃんに会いに行きますが、残念ながらおばあちゃんは亡くなってしまいました。
ラストは悲しみに暮れるあゆでしたが、それをマサがしっかりと抱きしめて支えるのでした。

歌詞の最後をマサのことを思う気持ちで書いたというだけあって、これからお互いがお互いを支え合う関係になるんだと思いました。

第4話「限界なんて超えろ!」(2020年6月13日)のあらすじネタバレ

レコード会社A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)は、アユ(安斉かれん)のデビュー日に、流川翔(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズグループAxelsのデビューをぶつけることに。
マサ(三浦翔平)はアユのプロモーションに命を懸け、マネージャーの野島美香(河北麻友子)をはじめ「チーム・アユ」全員に鬼のように立ち向かっていく。
なんとかしてマサを叩き潰したい大浜は、全国のクラブ回りという地道なプロモーションでAxelsを売ろうと考えていた流川を呼び出し、アユに勝つためならAxelsに大量のプロモーション費を投入してやると告げるが…。

マサの期待に応えたいと焦るアユだが、その思いは空回りするばかり…。レコーディングでも上手く歌えず、スタッフたちからあきれられてしまう。
なかなか音楽番組への出演が決まらずイラ立つマサと、理沙(久保田紗友)らAxelsのメンバーからアユに勝ちたいと詰め寄られている流川を呼び出した大浜は、大物プロデューサー・黒川誠に認められたら、音楽番組にプッシュしてもらえるチャンスがあるとほのめかす。
さらにその後、流川にある悪魔の提案を…。

一方、秘書の姫野礼香(田中みな実)は、「会ってほしい人がいるの」と、離婚したマサを強引に呼び出し…。
ついに礼香の愛が常軌を逸した暴走を始める――。

アユ(安斉かれん)のデビューシングルのレコーディングが始まり、同時に、流川(白濱亜嵐)がプロデュースするガールズユニット、AXELSもデビューが決まりました。
マサ(三浦翔平)はアユのプロモーションに、10億円かけると言い出し、「チーム・アユ」を結成しますが、大浜(高嶋政伸)はなんとかアユを潰して、マサに力の差を思い知らせてやりたいと思っています。
そこで大浜は、大物プロデューサー黒川(モト冬樹))のバックアップで、大きな音楽番組に、一組だけ出演させて貰う話を、マサに持ちかけます。
アユとAXELSは、黒川の前でパフォーマンスを披露して、どちらかを選んで貰う勝負をしますが、結果はAXELSの勝利でした。
しかし、美味しい話には裏もあり、メンバーの理沙(久保田紗友)は、黒川に求められるまま、個人的に会うことに応じてしまいます。
このことで、流川も心に傷を負ってしまいました。
一方マサは、思い通りにならない現実に苛立ち、そんなマサを見ると、アユも辛くなっていきます。
アユはとうとうマサに、「あなたが好きです」というFAXを送り、自分の気持ちの整理を図ろうとします。そうした上で、「マサの期待に応えたい」という想いを、真っ直ぐに歌に乗せたいと思ったのではないでしょうか。
一方で、マサが離婚したことで、マサのせいで片目を失った礼香(田中みな実)は、そのことを持ちだして、あからさまにマサに結婚を迫ります。
ラストの、オフィスでウエディングドレス姿になるあたりは、背筋が寒くなりました。

第5話「これが神様の答えだ!」(2020年6月20日)のあらすじネタバレ

レコード会社A VICTORYの専務でプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、FAXで届いたアユ(安斉かれん)からのラブレターを読んでいた。
ふと気配を感じ、振り向くと…そこにはウエディングドレスを着た秘書の姫野礼香(田中みな実)が!

礼香は「マサとの結婚式で着るドレスを借りてきた」とニッコリ。
予想外のできごとにフリーズするマサだが、キスを迫る礼香を押しのけ、「結婚できない」と静かに告げる。
すると、「約束いはーーーーーーーん!」。礼香から笑顔が消えた…。

アユからの愛の告白で自分の気持ちに気づいたマサは、アユを呼び出す。
ついに気持ちが一つになり、幸せいっぱいの二人だが…。

街にアユの看板が増えていく中、ガールズグループAxelsの玉木理沙(久保田紗友)は、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)に焦りをぶちまける。
力のあるプロデューサーに呼び出され、一夜を共にしたことで自暴自棄になっている理沙に詰め寄られた流川は、やりきれない思いをマサにぶつける。
周りに何を言われても強引に自分のやり方を貫くマサのことが大嫌いだと…。

一方、社長の大浜(高嶋政伸)は、マサをたたき潰すため、Axelsに莫大な予算を投入。
尊敬していたマサに反旗をひるがえした流川とアユを憎む礼香に、とんでもない提案をする。
大浜の暗躍によって、アユとAxelsのデビュープロモーションは加熱の一途をたどることに…。

そしてついに、アユとAxelsは運命のデビュー日を迎える――。はたして、その明暗は…?
愛するマサとともに歌姫への第一歩を踏み出したアユの運命は…?

礼香(田中みな実)はマサ(三浦翔平)にウエディングドレスを着て迫っていました。
しかしマサの心はもうアユ(安斉かれん)に移っていたので求婚を断ります。

その後、マサは交差点にアユを呼び出し抱きしめて好きだということを伝えるのでした。それから渋谷はアユのデビューを控えてポスターやPVで溢れかえっていました。
その光景を見てライバルのアクセルズは不安を抱きます。
流川(白濱亜嵐)は自分に何ができるのかを悩んでいるとそこに礼香がやってきてお金を持ってきます。そのお金でCDを大量に買い占めようと企むのでした。

そして、いよいよデビュー日になりCDの売り上げが発表されます。
まずアクセルズのランキングは18位でした。次にアユの順位は20位で負けてしまいますがマサはまだ第1週目だということで諦めた様子はありません。

その後、セカンドシングルが発売し今度はどちらも20位で引き分けに終わります。
ですがマサは確実にアユに波が来ていると確信していました。
それからマサはアユを色々な番組に出演させて世間にバカだというキャラを植えつけます。
そしてサードシングルの対決はアクセルズが50位でアユが9位で立場が逆転します。
それから元旦にファーストアルバムを発売するのでアユのラジオ特番を組んで全面的に宣伝します。
そのタイトルはアユはバカじゃないというものでしたが、自分がバカだと認めてリスナーの心を掴みなんとファーストアルバムが1位を獲得するのでした。

ラスト、マサとアユがホテルで密会している姿の写真を礼香が社長に届けて問題になるのでした。
やっぱりアユの曲は名曲が多いと改めて感じる事ができました。ファーストアルバムもすごく懐かしいですね。

第6話「アユ、お前は勝ち続けろ!」(2020年6月27日)のあらすじネタバレ

アルバムが大ヒットし、アーティストとしてもブレイクを果たした平成の歌姫・アユ(安斉かれん)とプロデューサーのマサ(三浦翔平)は、おおっぴらにはできないながらも着実に愛を育んでいた。そんな二人を横目に、嫉妬に狂ったマサの秘書・姫野礼香(田中みな実)は、A VICTORYの社長・大浜(高嶋政伸)に、ホテルから出てきた二人の決定的な瞬間の写真をチラつかせて、一気に叩き潰す作戦を持ち掛ける。
裏で礼香と大浜の策略が進んでいるとは知らないマサは、自宅をリフォームし、アユを呼び寄せる。アユの部屋、ドレスルーム、簡単なレコーディングまでできる音楽スペースなどを備えた夢のような家で、一緒に暮らし始めた二人は、満ち足りた毎日を送っていた。分刻みのスケジュールに追われながらも、アユが手料理を振る舞ったり、マサが曲作りのすべてを教えるなど、まさに幸せの絶頂――。

一方、プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)は、大浜からAXELSの解散を宣告される。悲しみに打ちひしがれながらもアユに大差をつけられた事実を受け止めるメンバーだが、その夜、玉木理沙(久保田紗友)が自殺を図り…。責任を感じ、すっかり落ち込んでしまった流川は大浜とマサに退職を申し出る。しかし、マサは流川の辞表を破り捨て、「逃げてんじゃねぇよ!」と一蹴。メンバーが次の道に進むまできちんと向き合うよう説得する。

そんなある夜、アユとマサが帰宅すると…誰もいないはずの家になぜか礼香が!あまりの衝撃に驚きを隠せない二人に、礼香は常軌を逸した行動を始め…?
結託した礼香と大浜によって窮地に追い込まれていくアユとマサ、二人の運命は――?

「平成の歌姫」として活躍し始めたアユ(安斉かれん)をねたんだAXELSのリサ(久保田紗友)は、ライターを手にアユを燃やしてやると脅しましたが、アユはまったく怯まずに強気で言い返しました。
アーティストとして世間に認められ、マサ(三浦翔平)の隣にいられることにより自信がみなぎっています。スタートは同じでも大きく差がついてしまいました。

そんな折、マサの秘書である姫野礼香(田中みな実)は、アユとマサがホテルから出てきた写真を手に、大浜社長(高嶋政伸)と、二人を「折る」ための画策を始めていました。
マサは自宅の高級マンションをリフォームし、アユを呼び寄せ暮らし始めます。
公私ともにいつも一緒、目の回るような忙しさの中、二人は幸せな毎日を過ごしていました。

一方、AXELSは解散を言い渡され、ショックのあまりリサは自殺未遂を図ってしまいます。プロデューサーの流川翔(白濱亜嵐)は責任を感じて出した辞表を、マサが破り捨て一括します。
ずっと尊敬していたマサのその言葉、なにより流川にはうれしかったと思います。

流川は入院中のリサを訪れ、プロポーズします。
この二人は、アユのように華やかな場所じゃなくても穏やかに幸せにいて欲しいと感じました。

すっかり人気を掴んだアユは、売れる前とは違った悩みを持つようになりました。悩んだときはいつも海。
船上でマサはアユに指輪をプレゼントし「お前のいる場所はあそこだ」と星空を指さします。

帰宅すると、そこには礼香が待っていました。
自分の誕生日だからとケーキやご馳走を用意し、趣味に合わないからと食器をすべて捨てていました。過激な行動に怯えるマサとアユ。

そしてA-victoryの会議でマサは「ホテル写真」をネタにつるし上げにあいます。ラストには解雇を言い渡されました。

第7話|最終回「神様に選ばれたアユの運命だ」(2020年7月4日)のあらすじネタバレ

A VICTORY社長の大浜(高嶋政伸)は、会議の場で、ホテルから出てくるアユ(安斉かれん)とマサ(三浦翔平)の写真が週刊誌に載るのを事前に防いだと発言。本来ならマサは即解雇だが、その代わりに新しい巨大フェスの開発、映画事業の開発、新人の発掘と売出しという3つのビッグプロジェクトを成功させるよう指示する。マサはアユのことを会社全体で守ることを条件に、このプロジェクトを引き受けることを決意する。

一緒に仕事ができなくなるのではないかと不安になるアユ…。マサは「俺はお前でお前は俺だ」とアユを抱きしめ、これまでに教えた曲作りの知識を生かして、自分がいなくても周りにどんどん意見を言うようアドバイスする。
いざプロジェクトが始動すると、分刻みのスケジュールに、連日の接待…と、マサは酒を飲んで朝帰りする日々が続く。一方アユは、マサの右腕として復活した流川翔(白濱亜嵐)のサポートで、どんどん新しいことにチャレンジし、次々とヒットを飛ばしていく。すれ違う日々の中でも、お互いを信じ、思い合う2人だが…。
久しぶりに時間が作れそうなマサとランチデートの約束をし、ウキウキするアユ。しかし、そのデートは叶わず…、謝るマサにアユは涙ながらにこれまで我慢してきた不安やいら立ちをぶつけてしまう。“仕事”のために、少しずつ引き離されていく2人――。

そんなある日、礼香(田中みな実)の「アユはマサがいない方がいい歌を作る」というセリフが胸に突き刺さったマサは、ある決意を固めて…。自分の気持ちを押し殺し、悲しいシナリオを描き始めるマサ。そして、そんなマサの行動を目の当たりにしたアユが、ショックのあまり姿を消してしまい…?
その後、恩師の天馬まゆみ(水野美紀)、マサが見守る中、アユはステージへ――。さらに、アユもまたマサに最後のラブレターを送ろうと決意していて…?

アユとマサ、2人が下す決断は…?
そして神に選ばれた歌姫・アユの運命は――?

マサはアユのプロデュースを外され、他の3つのプロジェクトを中心に任されるようになり、多忙になったマサは、アユの仕事に接点を持てなくなる。
それでもマサはアユのサポートを試みるが、アユとの関係に溝が深まっていってしまう。

お互いを思い苦しみ合う2人だが、マサを思う悲しい気持ちを書いたアユの歌詞は皮肉な事に、次々とヒットを飛ばしていく。
つまり、アユが悲しい思いをした分だけ曲が売れていくのだ。
悲しい歌詞に救われるファンがいるのだと気づいたマサは、ついにアユと別れることを決意する。
それも、アユが悲しむ方法で。

夜中に事務所に麗香を呼び出したマサは、わざとアユの目の前で麗香と何度もキスをした。
激しくショックを受けたアユは、もう歌えない、歌手を辞める!!と悲しんだが…流川や、昔のライバル達に怒られ、励まされ、ステージに立つ事を決意した。

しかし、アユは歌番組本番中、歌っている最中に泣きながら歌ってしまう。

その後マサと話すアユは、マサがいなくてもアユはもう歌詞もレコーディングもCDも売ることができるよ。と話す。
今までマサに歌詞を通してラブレターを書いてきたアユは、最後に書くラブレター(歌詞)を受け取って欲しい。とマサと約束を交わした。

ラストに2人は互いを紛れもなく思いやり、相手の成功と幸せを心から祈っていた。

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ドラマ『M 愛すべき人がいて』とは?動画の基本情報まとめ

ドラマ名M 愛すべき人がいて
テレビ局テレビ朝日
放送年月2020年4月〜2020年7月
放送スケジュール毎週土曜 よる11:15(土曜ナイトドラマ)
再放送未定
主演安斉かれん、三浦翔平
ヒロイン
スタッフ脚本:鈴木おさむ
企画:藤田晋(ABEMATV)
ゼネラルプロデューサー:横地郁英(テレビ朝日)
プロデューサー:服部宣之(テレビ朝日)、谷口達彦(ABEMATV)、山形亮介(角川大映スタジオ)、佐藤雅彦(角川大映スタジオ)
アソシエイトプロデューサー:川島綾乃(ABEMATV)
演出:木下高男、麻生学
制作著作:角川大映スタジオ
原作小説『M 愛すべき人がいて』小松成美
公式サイトM 愛すべき人がいて
主題歌浜崎あゆみ『M』

ドラマ『M 愛すべき人がいて』のキャスト

アユ(安斉かれん)

 

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マサ(三浦翔平)

 

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流川翔(白濱亜嵐|GENERATIONS、EXILE)

 

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姫野礼香(田中みな実)

 

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大浜(高嶋政伸)

 

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中谷(高橋克典)

 

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ドラマ『M 愛すべき人がいて』に期待していますか?視聴者の声

40代女性

アユ世代の私には見ない理由が見当たりません。彼女の歌にどれほど共感し、そして助けられたか。音楽だけでなくファッションでもメイクでもパフォーマンスでも、すべてにおいて彼女がお手本であり『神』でした。ブレイクの裏にどんな物語があったのか、今から放送が楽しみです。

40代男性

周知の人物の自叙伝的な作品のため、内容自体が気になります。ドラマのキャストより現実の人物の顔がちらつき、やや違和感を感じそうですが、人気のアーティストが多く出演され楽曲も沢山使われそうなので、当時の自分を思い出しながら楽しめそうです。

40代女性

]今、実在して、活躍している人の物語なので、再現ドラマを見ている気分になりそうですが、豪華キャストが本人達を演じるのもあり、実在の人物を想像して楽しく見ることができる気がします。鈴木おさむ脚本のドラマなので、真剣な話なんだけど、笑えたり、ツッコミどころ満載な気がしています。

40代女性

見どころはなんと言っても、浜崎あゆみさんを演じる安斉かれんさんだと思います。歌をYouTubeでみた事があるんですが、歌い方も世界観もあゆにそっくりなんですよ!あと、小説『M』をどこまで出してくるのか(松浦社長まで出すのか)楽しみです。

40代男性

最近ではメディアでの露出がめっきり減った歌姫・浜崎あゆみのバックグラウンドに焦点を当てたドラマ。歌姫としてでは無い、一人の女性としての浜崎あゆみが垣間見れるというのであれば、彼女ならファンならずとも期待が高まると思います。

30代男性

なんといっても、平成最強の歌姫の浜崎あゆみさんをモデルとしたストーリーが見どころです。歌姫として神格化されている所もある浜崎あゆみさんがどのようにして出来上がったのか、このドラマで見れる所が注目です。そして、浜崎あゆみをさんを作り上げた伝説のプロデューサー役の三浦翔平さんがどのように演じてくれるのかも見どころだと思います。

50代女性

芸能人の裏側を知る機会はそうないものです。ですが、浜崎あゆみさんはあえて、ドラマとして自分の自叙伝を公にするような気がします。このドラマを観ることで、彼女の過去の恋愛と仕事の悩みや喜びを知ることができるでしょう。

30代男性

昨年話題となった小説で、しかもちょうど自分が青春時代ど真ん中の浜崎あゆみを描いているから知っている曲がどのように作られたり、浜崎あゆみの実像がみられるのは楽しみです。また、演じている女優が歌手というのも劇中で歌うのか期待しています。

50代女性

平成の歌姫の浜崎あゆみさんがスターになるまでのドラマということでみてみたいと思うドラマです。90年代懐かしい感じがする自分の若いときがよみがえる感じドラマになるのかなと思います。恋愛なども含んでいるようなのでドロドロ感もあるのかな。放送は楽しみです。

20代女性

浜崎あゆみさんの誕生や名曲Mに隠されたことなどを、安斉かれんさんがどのように演じていくのか見どころだと思います。時代を感じるような世界観なども、楽しみだなと思います。浜崎さんの全てがつめこまれていそうで期待したいです。

30代女性

当時、歌姫として誰もが憧れた浜崎あゆみの苦悩や恋愛事情などがどう描かれるのかはもちろん、90年代のファッションや楽曲が登場するということで、懐かしさを感じながら観られるのが楽しみです。出産して母となった今現在の浜崎あゆみの姿に繋がるストーリーであることに期待します。

40代男性

浜崎あゆみ役を演じる安斉かれんに注目しています。ドラマ初主演ということですが、かなり期待の若手ということで気になる存在なんです。どんな演技をするのか先ずは注目したいです。浜崎あゆみの歌のシーンというのも口パクにするのかもちょっと気になるところです。

40代女性

あゆ世代です。今でこそは叩かれまくっていましたがキラキラしていた、誰もが憧れた唯一無二の時代が上手く表現されていたらと思います。純愛をしていてこちらも胸がキュンとするような内容になっていればと期待をします。

30代女性

浜崎あゆみが歌姫になるまでの秘話や、葛藤や当時の心境など、何を思っていたか、どんな恋愛をしていたのか気になります。90年代のヒット曲も使われるということで、あの時代の名曲が聞けるのも懐かしくて、楽しみです。

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本ページの情報は2020年7月時点のものです。最新の配信状況はABEMAプレミアムにてご確認ください。