【無料動画】朝ドラ『スカーレット』見逃し動画を無料視聴する方法(1話〜最終回を全話フル配信)【今日の最新話も視聴OK】

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朝ドラ『スカーレット』の見逃し動画を無料で視聴する方法

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朝ドラ『スカーレット』1話から最終回のイントロあらすじネタバレまとめ

イントロダクション

戦後まもなく、大阪から滋賀・信楽にやってきた、絵が得意な女の子。
名前は川原喜美子。
両親と2人の妹との暮らしは貧しく、頑張り屋の喜美子は、幼いながらも一家の働き手だった。

15歳になった喜美子は、大阪の下宿屋で女中として働き始める。
大都会での暮らしと、個性豊かな下宿の人々との出会いは、喜美子をさらに成長させる。

3年後に信楽に戻った喜美子は、地元の信楽焼に惹かれ、男性ばかりの陶芸の世界に飛び込む。
やがて愛する男性と結婚し、息子を授かり、仕事にも家庭にも邁進する日々。

相変わらず貧乏だが、夫や息子のかたわらで、大好きな陶芸をする喜美子。
幸せなはずなのに生活は思い通りにいかず、大きな波乱が彼女を待ち受けていた…。

出典:「スカーレット」公式

第1週「はじめて信楽」(2019年9月30日~10月5日放送)のあらすじネタバレ

滋賀・信楽で陶芸家として道を切り開いてくる川原喜美子(戸田恵梨香)。
理想の信楽焼を求めて、土と炎に向き合う女性の物語が始まる。

昭和22年、9歳の喜美子(川島夕空)は、父の常治(北村一輝)、母のマツ(富田靖子)と2人の妹とともに大阪からやってきた。
常治が事業に失敗し、みんなで借金取りから逃げてきたのだ。

常治の戦友である大野(マギー)と妻の陽子(財前直見)の世話で、古い家を借りられることに。
お調子者だが憎めない常治、おっとりしたマツ、明るくて頑張り屋の喜美子の、信楽での生活が始まった。

焼物の町・信楽は当時、全国随一の火鉢の生産地だった。
好奇心が強い喜美子も初めて楽焼に出会う。

常治が運送の仕事につけたものの、川原家は相変わらず貧しかった。
ひょんなことから草間宗一郎(佐藤隆太)という青年を連れてきた常治。
物静かだが、きちんと向き合って話をしてくれる草間との時間は喜美子にとって忘れられないものになる。

そんな中、ついに借金取りが大阪からやってくる。

第2週「意地と誇りの旅立ち」(2019年10月7日~10月12日放送)のあらすじネタバレ

信楽で初めての冬を迎えた喜美子(川島夕空)。
父・常治(北村一輝)を探して借金取りがやってくるも、間一髪で川原家を訪ねてきていた草間宗一郎(佐藤隆太)の柔道に助けられる。

5年後、喜美子(戸田恵梨香)は中学の卒業を間近に控えていた。
常治が見つけた仕事先は、遠い大阪。
卒業式のあと、別れを惜しむ照子(大島優子)が喜美子に柔道勝負をもちかける。

喜美子と照子と信作(林遣都)。
幼馴染の3人は泣いて笑っての最期の時間を過ごす。
その夜、喜美子は父・常治に「ずっと大阪にいたい」と涙ながらに訴えるも、願いはかなわなかった。

第3週「ビナ!大阪新生活」(2019年10月14日~10月19日放送)のあらすじネタバレ

昭和28年。
中学を卒業して、大都会の大阪で働くことになった喜美子(戸田恵梨香)。
勤め先は荒木さだ(羽野晶紀)という一風変わった下着デザイナーの女性が営む、下宿屋・荒木荘だった。
女中として雇われたと知って、喜美子は戸惑いながらも意気込む。
だが、元女中の大久保のぶ子(三林京子)は、若すぎると信楽に帰そうとするが、喜美子のやる気に火がつき、大久保に学びながら、新米女中として働くことが許される。

喜美子は荒木荘の個性的な住人たちと親しくなっていく。
新聞記者としてがむしゃらに働いている庵堂ちや子(水野美紀)は、化粧っ気もなくずぼらな生活。
医学生の酒田圭介(溝端順平)は喜美子に優しい。
そして、元公務員で俳優を目指す変わり者の田中雄太郎(大本武宏)。

見習いの喜美子の給金はわずかだが、信楽では常治(北村一輝)やマツ(富田靖子)が大いに感謝して仕送りを受け取る。
厳しい大久保から、なぜかたくさんのストッキングの修繕を請け負わされ、夜は内職をするはめに。

ある日、ちや子の取材にくっついて、さだの「下着ショー」を見に行き、それぞれに輝いている姿に刺激を受ける喜美子だった。

第4週「一人前になるまでは」(2019年10月21日~10月26日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)が荒木荘の新米女中として働きだして1ヶ月がたった。
少ない給料に気落ちする喜美子に、ちや子(水野美紀)の新聞社から給料5倍で引き抜きの誘いがくる。
喜美子の心は大きく揺れるが、大久保(三林京子)に認められたいと思いとどまる。

一方、信楽では喜美子の実家に泥棒が入るという事件が起きた。
困った常治は(北村一輝)が、喜美子の給料を前借りしようと荒木荘にやってくる。
常治を前に、大久保は初めて喜美子を褒め、ストッキングの修復は内職だったとその場で内職代を支払ってくれた。

2年半後、喜美子は女中仕事全般を任されるまでに成長していた。
ある時、下宿人の医学生・圭介(溝端淳平)はあき子(佐津川愛美)という女性に一目惚れ。
喜美子は自分の思いに気づかず、圭介の恋に協力を申し出る。

第5週「ときめきは甘く苦く」(2019年10月28日~11月2日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)の協力のかいもあり、圭介(溝端淳平)の片思いの相手・あき子(佐津川愛美)が荒木荘にやってくる。
舞い上がる圭介を見て、落ち込む喜美子。
ちや子(水野美紀)に恋心を指摘されて、ようやく自分の気持ちに気づく。
しかし、喜美子を妹のようにかわいがる圭介に、あき子は嫉妬。
喜美子の初恋は思いがけない方向へとむかっていく。

絵が大好きな喜美子は大阪に来てからも描くことを続けていた。
女中の仕事のかたわらで本格的に絵の勉強をしたいと思いはじめる。
ちや子に勧められ、学校の特別講師でもある世界的な芸術家・ジョージ富士川(西川貴教)のサイン会にいくことに。
ジョージに言葉をかけられて緊張しつつサインをもらう喜美子。
そこに現れたのは、8年ぶりに会う草間宗一郎(佐藤隆太)だった。
思いがけない再会を喜び合う2人。
草間は荒木荘の住人の雄太郎(大本武宏)やさだ(羽野晶紀)とも打ち解ける。

戦後ずっと離れ離れになった妻を探し続けてきて、やっと大阪にいることが分かったのだが、今は別の男性と一緒にいると聞いて、喜美子も戸惑う。
しかし、喜美子に強く勧められて、草間は妻に会って思いを伝える決心をする。

第6週「自分で決めた道」(2019年11月4日~11月9日放送)のあらすじネタバレ

常治(北村一輝)から、マツ(富田靖子)が倒れたという嘘で信楽に呼び戻された喜美子(戸田恵梨香)。
これからは信楽に戻って働くように命ぜられる。
常治の仕事がうまくいかず、マツの薬代が払えないほどにひっ迫した家族状況や、家事の負担がかかる直子(桜庭ななみ)らの辛さを知った喜美子は、美術学校への進学を諦めて帰郷する決意をする。

さだ(羽野晶紀)らに事情を話すため大阪に戻った喜美子。
大久保(三林京子)から女中としての仕事ぶりを認められつつ、涙ながらに荒木荘を送り出される。
すれ違いで直接別れを伝えられなかったちや子(水野美紀)には惜別の手紙を残す。

信楽に帰った喜美子は、照子(大島優子)の実家「丸熊陶業」で働くことになる。
そこで目にした絵付け火鉢に、興味をひかれていく。

第7週「弟子にしてください!」(2019年11月11日~11月16日放送)のあらすじネタバレ

深野心仙(イッセー尾形)に火鉢の絵付けを学びたい喜美子(戸田恵梨香)。
しかし、修行には何年もかかるうえ、無給と聞き、諦めることに。
そんな時、ちや子(水野美紀)が信楽にやってきた。
雑誌記者として活躍するちや子の話を聞くうちに、喜美子は絵付けへの思いがあふれ、大泣きしてしまう。

マツ(富田靖子)が別の陶業会社で学べるように段取りし、常治(北村一輝)に話すが、認められない。
しかし喜美子は、日本画家だった深野が、従軍画家を経て、平和の象徴のような絵付け火鉢に出会ったという話を聞き、ますます深野心仙に学びたいと熱望。

一方で、飲み屋で偶然同席した深野から「弟子入りを志願する女の子が来たが長続きしない」と言われた常治は思わず反論。
翌日、喜美子が絵付けを学ぶことを許し、とうとう喜美子は深野の9番目の弟子になった。

第8週「心揺れる夏」(2019年11月18日~11月23日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)が深野心仙(イッセー尾形)のもとで火鉢の絵付けを学んで3年がすぎた。
修行を積み、まだ下っ端ではあるが、一部は任されるようになっている。
喜美子は初めて絵付け火鉢のデザインを許され、懸命に考えるが、採用の可能性は低い。
役場で働いている信作(林遣都)は、年に一度の火まつりの準備に忙しくしている。
そして照子(大島優子)は婿の敏春(本田大輔)を迎えていた。
陶芸だけでなく芸術にも詳しく、頭が切れる敏春は、丸熊陶業の改革を考えていた。
新設した商品開発室に美術大学を出た青年・十代田八郎(松下洸平)がやってくる。
喜美子はふとしたきっかけで八郎と知り合い、破れたシャツを繕ってあげることに。

一方、直子(桜庭ななみ)がついに東京で働くことになる心配する常治(北村一輝)マツ(富田靖子)。
百合子(福田麻由子)も中学生になっている。

そんな中、喜美子のデザインが敏春によって採用される。
しかも丸熊陶業のマスコットガール・ミッコーとして地元紙の取材を受けることに。

第9週「火まつりの誓い」(2019年11月25日~11月30日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)は、八郎(松下洸平)が持っていたという深野心仙(イッセー尾形)の絵を想像して描いてみる。
距離が少しずつ近づく2人。

一方、丸熊陶業の社長が急死し、照子(大島優子)の夫が若社長となる。
絵付け火鉢の生産は縮小される可能性が高まり、深野は信楽を去る決意を固める。

一方、百合子(福田麻由子)の進学問題が持ち上がり、川原家は相変わらずの貧しさであることを喜美子は思い知る。

ある日喜美子は、深野が信楽を去ったのちに、自らより若い弟子について修行の道に入ろうとしていることを、八郎に聞かされる。
衝撃を受けたものの、深野への尊敬の念はいっそう高まり、自分は残るべきかついていくべきか、喜美子の気持ちは揺れる。

常治(北村一輝)とマツ(富田靖子)はそんな喜美子を心配していた。

そんな中、火まつりの夜を迎え、大きなたいまつを担いで歩く喜美子。
女性での参加は珍しかったが、八郎と一緒にしっかりと神社にお参りをすませる。
深野がいなくなったあと、一人前の絵付け師として仕事を続けよう、と喜美子の決意は固まるのであった。

第10週「好きという気持ち」(2019年12月2日~12月7日放送)のあらすじネタバレ

一人前の火鉢の絵付け師となった喜美子(戸田恵梨香)は、初めての試作品を八郎(松下洸平)に見せようと、商品開発室を訪れる。
その時、八郎がろくろで陶芸をしていることに驚く。
八郎は社長の許しを得て、勤務の前後の時間に、陶芸することを許されていたのだ。
目の当たりにした陶芸に心をひかれる喜美子。
そして八郎の陶芸への思いを聞くことに。
しかし、話題は信作(林遣都)が企画している「お見合い大作戦」に移る。
信作から喜美子も誘われるが、あっさりと断られてしまう。

一方、東京の直子(桜庭ななみ)から電報が来て、心配する常治(北村一輝)とマツ(富田靖子)は大騒ぎに。
草間(佐藤隆太)に様子を見にいってもらうことになる。
翌朝、喜美子は今後商品開発室に通い、陶芸を学びたいと申し出る。
女性と2人きりは…とためらう八郎。
喜美子が押し切って教えてもらうことが決まる。

陶芸を学びつつ八郎を意識してしまう喜美子。
ある日、喜美子が大切にしている信楽焼の欠片をみるため、自宅に八郎がやってくる。

第11週「夢は一緒に」(2019年12月9日~12月14日放送)のあらすじネタバレ

帰っていく八郎(松下洸平)に精一杯の思いを伝えた喜美子(戸田恵梨香)。
しかし抱き寄せられたところを常治(北村一輝)に目撃されてしまう。
引き離されて懸命に八郎のことや陶芸のことを説明しようとする喜美子だが、怒った常治には通じない。
喜美子、信作(林遣都)の手引きで八郎の住まいを訪ねる。
真面目な八郎は、喜美子のことを真剣に考えており、2人の気持ちはいっそう寄り添って一緒になろうと決める。
丸熊陶業では、照子(大島優子)も喜び、喜美子は安心して、変わらず八郎に陶芸を学ぶことにする。

だが、常治は八郎の挨拶をかたくなに後場見続け、マツ(富田靖子)や百合子(福田麻由子)は心配する。
そんな中、照子に子供が生まれる。
夜まで立ち会った喜美子を送ってきた八郎は、ついに常治への挨拶を許される。
将来は独立して陶芸家になりたいという八郎の夢に、喜美子の安定した暮らしを願う常治は反対する。
喜美子の猛反発とマツのとりなしの末、常治が出した条件は、八郎が陶芸作品で賞を取ることだった。

第12週「幸せへの大きな一歩」(2019年12月16日~12月21日放送)のあらすじネタバレ

昭和35年の正月。
喜美子(戸田恵梨香)は八郎(松下洸平)のいる商品開発室へ通っている。
八郎は、陶芸展に出す作品作りと、年末に大野(マギー)から頼まれた珈琲茶碗作りに追われているのだ。
まだ陶芸を八郎に学び始めたばかりだが、珈琲茶碗作りをどうしても手伝いたい喜美子。
本格的に取り組むのはもちろん初めてのことだ。
しかし喜美子は、集中力を発揮して珈琲茶碗を作り上げ、八郎を驚かせる。
だが、商品としていくつも作るのは、並大抵のことではない。
様子を見に来たマツ(富田靖子)は、喜美子が真摯に取り組む姿に感動する。
珈琲茶碗が商品としてお金になったことで、喜美子は喜びを実感する。
陶芸展の発表が近づくと、喜美子と八郎のために常治(北村一輝)は、こっそり家の増築をする。
八郎がめでたく新人賞を受賞し、いよいよ結婚の準備が始まる。

第13週「愛いっぱいの器」(2019年12月23日~12月28日放送)のあらすじネタバレ

昭和40年夏。
喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)の間には4歳の武志がいる。
八郎は作品づくりにいそしみ、喜美子は食器作りで家計を支えている。
常治(北村一輝)の体調が悪く、もう長くないと知った喜美子は、家族で支えようと誓う。
常治を励ますため、家族で愛を込めた絵や文字を絵付けした大皿を作った。
皿に盛られたのは、大野(マギー)が戦地での約束を果たすために一家で作ったマツタケごはん。
常治はみなに囲まれ、安らかな最期を迎える。
直子(桜庭ななみ)が帰宅したのはその年の冬。
「帰ってくるな」という常治との約束を守ったのだと言う。
ある日、武志が熱を出し、ジョージ富士川(西川貴教)の実演会に行けなかった喜美子のために、照子(大島優子)と八郎は、ジョージを連れ帰り、特別実演会を開く。

第14週「新しい風が吹いて」(2020年1月6日~1月11日放送)のあらすじネタバレ

昭和44年1月。
八郎(松下洸平)が陶芸展で金賞を取って以来、順調に個展や注文製作といった仕事が入り、喜美子(戸田恵梨香)は彼を支えることに専念していた。
しかし信作(林遣都)に、本来の夫婦で陶芸をする姿ではないと指摘される。
実は八郎は陶芸に行き詰まりを感じていた。

一方、たまに自由な作風で陶芸をする喜美子。
さらに釉薬の知識が身についてきたことに、八郎は複雑な思いになる。
八郎が若い弟子を辞めさせたところに、三津(黒島結菜)という東京出身の若い女性が弟子入りを申し出る。
八郎の行き詰まりに、新しい材料を取り入れることを提案する三津。
一人で焼き物の産地をめぐり勉強してきた三津に、喜美子は心を動かされ、難色を示す八郎を説得する。
いったん断られたものの、八郎のために良かれと思う喜美子は熱心に勧め、ついに三津は弟子入りする。
川原家に住み込み、マツ(富田靖子)や百合子(福田麻由子)ともなじんでいく。
三津に共感し、そのアイデアを受け入れてほしい喜美子。
信楽の土にこだわる八郎と意見の違いが生じる。

一方で八郎は、三津とのおしゃべりにある種の安らぎを感じるように。

第15週「優しさが交差して」(2020年1月13日~1月18日放送)のあらすじネタバレ

八郎(松下洸平)が作品作りに悩んでいる中、喜美子(戸田恵梨香)に食器の注文が久しぶりにくる。
喜美子は八郎のためを思い、個展をやめるよう進言するが、八郎は聞き入れようとはしない。
三津(黒島結菜)は八郎の話相手になり、三津の言葉から個展のヒントを得る。

一方、信作(林遣都)は百合子(福田麻由子)に結婚を申し込みたいと画策するが、なかなかうまくいかない。

喜美子はひろ恵(紺野まひる)からの、絵付け小皿の注文に心躍らせるが、八郎が三津のアイデアを取り入れて和食器のセットを作ろうとしていることや銀座の個展の場所に下見に行こうとしていることに動揺する。

喜美子は三津に手伝わせて絵付け小皿を猛烈な勢いで作る。
そんな中、三津のなにげない言葉から、八郎を追い詰めたのが自分であることを知ってしまう。
そして素直に喜美子に陶芸を学ぶ三津だが、八郎への憧れを感じ取る。

そんなある日、大阪にいる直子(桜庭みなみ)から交際相手との子供を授かったと連絡が入る。
驚いたマツ(富田靖子)と喜美子。
結婚話が進むはずだった信作と百合子もそれどころではなくなり、一同は川原家に集結して直子たちを待ち受ける。

第16週「熱くなる瞬間」(2020年1月20日~1月25日放送)のあらすじネタバレ

八郎(松下洸平)が不在の間、作陶に精を出す喜美子(戸田恵梨香)。
ある晩、照子(大島優子)と信作(林遣都)と3人で語り合った喜美子は信楽焼の欠片を初めて2人に見せる。
そのことが喜美子の作陶への意欲をさらにかきたてた。

一方、信作は百合子(福田麻由子)にきちんと結婚を申し込む。

戻ってきた八郎は、ジョージ富士川(西川貴教)と一緒だった。
以前見た欠片をもう一度見たいという富士川。
欠片の色は自然の産物だということがわかり、どうしてもその色を再現したいという喜美子。
だが、穴窯には莫大なまき代がかかるということがわかる。
諦めかけた喜美子だったが、背中を押したのは八郎だった。
半年がかりで穴窯は完成。いよいよ火を入れるが、なかなか目標温度に達しない。
不安になった喜美子が八郎に相談しようと工房に行くと、八郎と三津(黒島結菜)が寄り添って眠っていた…。

第17週「涙のち晴れ」(2020年1月27日~2月1日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)は、眠りながら寄り添う八郎(松下洸平)と三津(黒島結菜)を見て動揺するが、ひとり穴窯と向き合い目標温度を達成する。

ひと安心した朝、鮫島(正門良規)がやってきて、電話で直子(桜庭みなみ)に公開プロポーズをする。

一方、三津は八郎への思いを隠し川原家を去る。
その翌日、取り出した穴窯の作品は焼きが足らず失敗。
さらに2回目も失敗し、多額のまき代がかかる穴窯での作品を作り続けるため、武志の貯金まで使おうとする喜美子に八郎は反対。
聞く耳をもたない喜美子に怒り、八郎はついに武志を連れて家を出てしまう。

度重なる失敗に絶望した喜美子は、大阪のちや子(水野美紀)を訪ねる。
大阪時代を支えてくれた人たちとの再会が喜美子を励まし、信楽に戻った喜美子はもう一度、穴窯に挑戦する決意を固める。

第18週「炎を信じて」(2020年2月3日~2月8日放送)のあらすじネタバレ

大阪から戻ってきた喜美子(戸田恵梨香)は、穴窯のまき代をまかなうために借金をする。
八郎(松下洸平)とは別居が続いていた。

一方、百合子(福田麻由子)と信作(林遣都)は、ようやく結婚写真を撮影する。
喜美子の穴窯は6回の失敗をしていたが、諦めることができない。

マツの手紙を受けて、草間(佐藤隆太)が信楽に。
草間に話をしたことで喜美子の決意は一層強くなる。
今度こそと、これまでにない長期間窯をたくという喜美子に八郎は心配して猛反対するが、喜美子は押し切って7回目の窯たきを始める。

ついに窯の丈夫が破れて炎があがる。
だが、喜美子は信念のもと、まきを投げ入れ続ける。
そしてついに理想の焼き物を手にするのであった。

第19週「春は出逢いの季節」(2020年2月10日~2月15日放送)のあらすじネタバレ

昭和54年春。
喜美子(戸田恵梨香)は京都の美大で陶芸を学ぶ武志(伊藤健太郎)を送り出す。
しばらくしてマツ(富田靖子)が亡くなり、喜美子は一人暮らしに。
武志が大学卒業を控えたころ、八郎(松下洸平)が名古屋から喜美子を訪ねてくる。
会うのは10年以上ぶり。
八郎は変わらず武志の父親であることを認識する喜美子。

武志は、大学時代に知り合った、釉(ゆう)薬を研究する掛井(尾上寛之)を追って、信楽の窯業研究所の研究生となる。
自立のために家を出て、アルバイトで生活するという武志。
研究所事務員の真奈(松田るか)と知り合い、人間関係が広がる。
一方、またも1人となった喜美子のもとに、作品のファンだという女性が現れる。
小池アンリ(鳥丸せつこ)という元女優。
大津の紡績会社の令嬢で今は神戸に住んでいる。
セレブらしさと天真らんまんな雰囲気がある。
アンリは喜美子の自然釉の作品に法外な値をつけて、しかもユニークな干渉方法で驚かせる。
ずばずばと聞いてくるアンリに、喜美子は夫と別れ、息子は独り立ちした状況を話すことになる。

そんな中、今は大阪の市議会議員となっているちや子(水野美紀)が訪ねてくる。

第20週「もういちど家族に」(2020年2月17日~2月22日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)は杏里(烏丸せつこ)とワインを飲んで一晩語らうが、翌朝、自分が八郎(松下洸平)の名を口にして泣いていたと聞かされて驚く。

照子(大島優子)と信作(林遣都)が川原家にやってきて、みんなですき焼きを食べることに。そこへ八郎も現れる。

喜美子と八郎の間には微妙な空気がただようが、アンリのこれまでの人生の話にみんなひきこまれていく。

子育てを終えた自分の行く末を考える喜美子。
夢中で作ってきた作品が誰かの人生を豊かにしているという、アンリの言葉が心に残る。
アンリは頼んだ花瓶が完成したらパリに行くという。
喜美子も誘われるが。

一方、武志(伊藤健太郎)は、喜美子と八郎が食事をしたことに子どものように喜び、八郎と陶芸のことなど思う存分話しをする。
武志に気を使わせていたことが申し訳ないと思う喜美子。
そんな折、昔辞めさせた2人の弟子が思いがけず訪ねてくる。

第21週「スペシャル・サニーデイ」(2020年2月24日~2月29日放送)のあらすじネタバレ

大野一家の喫茶「SUNNY」では、信作(林遣都)が引き当てた福引きの賞品で、大野(マギー)と陽子(財前直見)が有馬温泉へ出かける。

店は、いつも手伝っている百合子(福田麻由子)が切り回し、信作が手伝うことに。
信作の不器用なマスターぶりに、にこにこしてしまう百合子。
そこに敏春(本田大輔)がやってくる。
思い出話の中で、「信作と13人の女」の話題になり、夫婦の微妙な雰囲気をとりなそうと、敏春が照子(大島優子)のことを愚痴っているうちに本人が現れる。

今度は懸命に照子の機嫌を取り、仲直りしたと思ったら、そこに近藤彬(中山義紘)という百合子の中学時代の同級生がやってくる。
好青年の近藤は、柔道の心得がある警官で、百合子を憎からず思っていたらしい。

百合子の高校進学のときに喜美子(戸田恵梨香)が頑張ってくれたことなどを楽しそうに話す2人にイラ立ちを隠せない信作。
照子に釘をさされていたにもかかわらず、みんなが帰ってからねちねちと百合子に絡んでしまう。

信作の態度に怒って百合子が飛び出してしまったところに、お母さん合唱団がやってきて一気に忙しくなる。
そのあとも、客が途切れず、慣れない信作は一人でてんてこ舞いする羽目に…。

第22週「いとおしい時間」(2020年3月2日~3月7日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)は信作(林遣都)から頼まれて観光客向けの陶芸教室を開くことになる。
武志(伊藤健太郎)は亜鉛結晶を用いた作品に挑戦することに。
うまくいけば雪を降らせたような仕上がりになるはずだ。

そんな折、喜美子は照子(大島優子)が敏春(本田大輔)のことで病院にいくのに付き合い、医師の大崎(稲垣吾郎)を見かける。

陶芸教室のあと、喜美子は初心者に陶芸に親しんでもらうことにやりがいを感じ、子どもを含めた地元の人たちに楽しんでもらおうと考える。
喜美子は改めて、陶芸教室を自分で企画し、八郎(松下洸平)にうきうきと計画を話す。

一方、亜鉛結晶を使った作品は無事完成。
陶芸の次世代展に応募した武志は、体調に不安を感じる。
人づてに聞いた喜美子は心配するが、武志は受け付けない。

ある日、武志から大きな病院での検査の必要があると聞かされる。
武志の前では不安を押し殺す喜美子。
検査を受け、武志が命にかかわる病気にかかっているとわかる。
いつもどおりに振る舞おうとする喜美子だったが、照子の前で…。

第23週「揺るぎない強さ」(2020年3月9日~3月14日放送)のあらすじネタバレ

喜美子(戸田恵梨香)は、武志(伊藤健太郎)に病名を告知するかどうかで悩んでいた。
しかし八郎(松下洸平)を交えて、穏やかな日々が過ぎていく。

始めた陶芸教室も陽子(財前直見)らが生徒になり、順調に進んでいる。
自分の症状に疑問を持っている武志に気づいた喜美子は、母である自分が病名を告知しようと決意する。

アパートを訪ねると、思いがけず石井真奈(松田るか)という若い女性が武志と一緒だった。
ほほえましく思う気も子だが、真奈が去ったあと、ようやく武志に病名を打ち明ける。
病名を予測していたという武志に、喜美子は絶対死なせないと断言する。

八郎とともにドナーになれるかどうか検査を受ける喜美子。
入院中の武志は、ジョージ富士川(西川貴教)の絵本を読んで思いを巡らせる。
みんなに病気のことを打ち明けて、前向きに闘おうと決める。

喜美子と八郎は、絵本に書き込まれた武志の願いに気づき…。

第24週「小さな希望を集めて」(2020年3月16日~3月21日放送)のあらすじネタバレ

武志(伊藤健太郎)のために検査を受けた喜美子(戸田恵梨香)と八郎(松下洸平)だが、いずれも骨髄移植のドナーにはなれなかった。
喜美子は大崎(稲垣吾郎)から、患者の会があると聞き、同じ病気の高校生を持つ母親を会に誘って励まそうとするが、思わぬ結果となる。

真奈(松田るか)ら若者たちも検査を受け、ちや子(水野美紀)も協力を申し出てくれたが、誰も適合しなかった。

しかし、喜美子は懸命に気を取り直し、感謝の気持ちを持つ。
武志はあえて真奈と距離を取っていたが、訪ねてきた真奈のふとした忘れ物がきっかけで、陶芸のアイデアを得る。

器の中に水が生きている様子を表現するという武志を、八郎も励ます。
そして思いがけず、さだ(羽野晶紀)と圭介(溝端淳平)がやってくる。
30年ぶりの再会。
小児科医の圭介は、医学の進歩にふれ、喜美子を励ます。

照子(大島優子)や信作(林遣都)らも手をつくすが、武志は体のためにアルバイトを辞め、陶芸に線ねんすることに。

ある日、喜美子は穴熊から、できあがった作品を出していた。
母の自然釉の作品を見つめていた武志は…。

第25週|最終回「炎は消えない」(2020年3月23日~3月28日放送)のあらすじネタバレ

武志(伊藤健太郎)の、器の中で生きている水を表現した作品が完成し、喜ぶ喜美子(戸田恵梨香)。

しかし、同じ病気で亡くなった高校生からの手紙を受け取り、心情を初めて吐露する武志に、そのつらさを改めて思いやる。

信作(林遣都)の発案で、信楽で「みんなの陶芸展」を開くことになった。
喜美子は陶芸教室の生徒とともに、自らも出品しようと決める。
武志もさらに作品を作りはじめる。

直子(桜庭ななみ)は武志と真奈(松田るか)をドライブに誘い出し、二人の様子に、お互いを思いあう愛情を見てとる。

一方喜美子は、八郎(松下洸平)とともに、武志と過ごす日々のいとおしさをかみしめていた。

そして、いよいよ「みんなの陶芸展」。
照子(大島優子)の家族をはじめ、草間(佐藤隆太)やちや子(水野美紀)が訪れる。
ジョージ富士川(西川貴教)もやってきて、喜美子が陶芸家として活躍していることを喜んでくれる。

ジョージが呼びかけ、大きな紙に「今日が私の一日なら」をそれぞれに書くことになる。
変わらぬ日々は特別な一日であるという武志の思いに、喜美子は、みんなで琵琶湖へ行くことを思いつく。


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朝ドラ『スカーレット』とは? 動画の基本情報まとめ

ドラマ名連続テレビ小説『スカーレット』
テレビ局NHK
放送年月2019年9月〜2020年3月
放送スケジュール毎週月曜〜土曜 8:00〜8:15
再放送NHK総合 0:45〜1:00(深夜)
主演戸田恵梨香
ヒロイン
スタッフ音楽:冬野ユミ
語り:中條誠子
演出:中島由貴、佐藤譲、鈴木航、小谷高義、泉並敬眞、野田雄介、佐原裕貴、原田氷詩
プロデューサー:長谷知記、葛西勇也
原作なし(ドラマオリジナル脚本)
公式サイト『スカーレット』
主題歌Superfly『フレア』

朝ドラ『スカーレット』のキャストまとめ

川原喜美子(戸田恵梨香)

 

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川原八郎(松下洸平)

 

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川原常治(北村一輝)

 

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川原マツ(富田靖子)

 

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熊谷照子(大島優子)

 

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大野新作(林遣都)

 

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その他のキャスト

財前直見、マギー、本田大輔、中須翔真、伊藤健太郎、福田麻由子、桜庭みなみ、正門良規、西川貴教、黒島結菜、佐藤良太、水野美紀 ほか

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朝ドラ『スカーレット』に期待していますか? 視聴者の声

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朝ドラ『スカーレット』1話から最終回の動画を無料で見る方法まとめ

この記事では朝ドラ『スカーレット』の見逃し動画を快適に視聴する方法を解説しました。

まとめ
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本ページの情報は2020年5月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTにてご確認ください。